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25歳ニートが35万円で上京を企むブログ

ニートが上京をしてプログラマーを目指します。

今更コード書いても就活には役立たないな

プログラミング雑談 ニートの面接

コードを毎日のように書いている。

無意味だ。

少なくとも就活に関しては。

 

コードを書けば実力はあがるだろう。

しかし、採用率が上がるかと言うと、それはノーだ。

俺の実力がプログラミングレベル7からレベル9にあがったとしても、その事を面接で示す手段はない。

採用面接では、ポケモンのように俺の実力を数値化してはくれない。

今やるべきことは面接での戦術の組み立てだろう。

・25歳ニートという経歴

・プログラミング未経験

この二つのディスアドヴァンテージを誤魔化す方法。俺の面接での回答一つで印象は大きく変わる。

ニートという事実は変えられないが、ニートという事実の見え方を変える事はできる。

すいません、今なぞの名言が飛び出してしまいました。

それはさておき、俺の武器はこれだけだ。

PHPのwebサイト作成

・node.jsでゲーム作成

・toeic950

linuxでサーバーを構築

・jsでマインスイーパや神経衰弱などの小物はたくさん作った

面接での勝負は、これらの見せ方で決まる。これらの見せ方で全てが変わる。

「ふーん」で流されることになるのも、「ま、未経験独学にしてはそこそこがんばってるんじゃない」と思われるかは、俺の口先次第だ。

面接まで一ヶ月。どうなる?