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25歳ニートが35万円で上京を企むブログ

ニートが上京をしてプログラマーを目指します。

IT業界未経験 製作物をいかにして見せるべきか?

面接で、プログラミングの実力を最も手っ取り早く分かってもらう方法は製作物の提出である。

特に

・現場未経験

・情報技術の大学を出たわけでもない

・資格も持っていない

こんな俺なので、過去の経験や資格などで能力をアピールすることはできない。

であるなら、やはり作ったものを何かしらの手段でみてもらうしかない。

正直たいしたものは作ってない。しかし、

「ああ、この子は即戦力ってわけではないけど、まったくの素人でもないのね」

程度でいいので評価して貰えればいい。

でも、どうやって製作物を見せるか?

1面接で見せる

事前に「製作物があれば盛ってきてください」といわれている場合ならいいが、そうではないと厳しい気はする。

見せられるタイミングがない可能性もあるし、大体ソースコードを面接の場で見せられても相手も困るだろう。

まあ見せるとしたらソースコードではなく、画面をプリントアウトしたものかな?

それを使ってプレゼンみたいな。プレゼン力はいるが、その場でアピールできるのはいいかもしれない。

2.履歴書と一緒に送りつける

 今回の就活での一番の壁は種類選考である。25歳ニートというだけでもう死亡確定である。それならば、書類選考の段階で積極的にアピールせねばなるまい。面接と違って見せるタイミングに気を払う必要がないのはうれしい。

問題は見てくれるかどうかだが・・・

 

でも、はい、書きながら結論が出ました。

結論 両方

履歴書と一緒に製作物を送って、面接の場で求められたりタイミングあればそこでもアピールすればいいだろう。

ながながと書いてこれかいって話だが。

ああでも、考えなければならないことはまだあって、さっきも少し触れたが「何を」見せるかだ。ソースコードか? フローチャートか? もっと他の何かか? うーん。それは次の記事で。