読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

25歳ニートが35万円で上京を企むブログ

ニートが上京をしてプログラマーを目指します。

【ニート失格】親を利用できない俺は死ぬ気で努力してないってことなのか?

上京の日取りが決まったので親にも報告した。

3月10日くらいまでに上京します。3.2畳の部屋を思う - 25歳ニートが35万で上京を企むブログ

「シェアハウスについて」「今後の展望について」「なりたい職業について」「東京で働くことの意義」

さまざまな事を話したが、一つだけ言えないことがあった。

それが

「金を貸してください」

だ。

親は俺に激甘だ。

それならそれを利用して「定職についたら返すから、貸してくれ!」と言えば貸してくれたと思う。

しかし、俺は何も言えなかった。

何かが邪魔をした。

結局、俺はその程度のニートだったということだ。

ニートというのは親から養分を吸い上げ生きる存在。リアル生命繊維。リアルラヴォス。そのニートが親から金を取るのを躊躇うならニート失格だな。

もしかすると、俺は本気で成功したいと思っていないのかもしれない。

「どんな手段を使ってでも、死ぬ気で努力して上京に成功してやる」くらいのことを思ってたのに、親に頭を下げることすら躊躇う。

どんな手段も使うんじゃないの?

生徒「先生、僕、なんとしてでも大学に入りたいです! どんなことでもします!」

教師「よしっ! まずは1日5時間の勉強だな!」

生徒「いや、それはちょっと・・・・」

みたいなことでしょ?

俺は上京に成功しないかもしれない。

死ぬ気でやってねえもん。

ちゃんちゃん。

25歳ニート資産大公開スペシャ

http://yamanekun.hatenablog.com/entry/2014/02/08/181904

【前編】スロットの代打ちを準引きこもりだった大学時代にしてた話

http://yamanekun.hatenablog.com/entry/2014/02/19/193654

【後編】スロットで月給25万稼ぐ吉田君の代打ちをしてた話

http://yamanekun.hatenablog.com/entry/2014/02/20/221411

天下一品理論でブログを書きたい

http://yamanekun.hatenablog.com/entry/2014/02/03/191125