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25歳ニートが35万円で上京を企むブログ

ニートが上京をしてプログラマーを目指します。

昨日まで炎上するなんて考えたこともなかった

「昨日まで妊娠するなんて考えたこともなかった」

って台詞は俺の好きなレイ○もののエ○画像に書いてあるもので、それに倣って今日の朝思わず言ってしまったよ。

「昨日まで炎上するなんて考えたこともなかった」

って。

火事とは無縁だったことのブログが燃え盛るとは。

はてな村のピースメモリアルパークといわれているこのブログが・・・・

ちなみに俺が火事まがいのことを起こしたのは人生で三度。(今回をあわせると4度)

一度目は小さい頃の話。

冬の日、俺は座布団が冷たいことを嫌って、ストーブにそれを押し付けた。

火が出るまで一瞬の出来事だった。

俺は、火というものは火に直接物体を当てないとつかないものだと思っていたのだ。ストーブに火はついてない。だからそこに座布団を当てても火がつかないと。

温度が高くなればそこに火がなくても、燃えるとはしらなかった。

そのときは、親がすっとんできてことなくを得たが、折檻レベルで怒られた事は言うまでも無い。

2度目は大学の時。

ティッシュペーパーにライターで火をつけようと思った。部屋の中で。

理由? どうなるかしりたかったから、かな?

俺のイメージではティッシュについた火がゆっくりと燃え広がるのをイメージした。だが実際は、ライターでつけた火はコンマ数秒で燃え上がりティッシュを覆った。

俺は叫び声を上げながら台所に行き、それを鎮火した。手にそこそこひどいやけどを負った。

3度目も大学の時。

原因は、たばこの火の不始末という火事が起こるランキング一位のものだった。

ネット上の知人とボンバーマンをやっているとき、たばこを空き缶の上に置いていたのだが、それがまずかった。

始めは、缶の上でバランスを保てていたたばこもゆっくりと燃え、短くなると、バランスが崩れ布団の上に落ちた。燃えた。リアルボンバーマンになった。

布団はけっこう広範囲で燃えた。なんとか鎮火できたが、さすがに心臓が壊れるかと思った。

火事を起こしたのもトラウマだったし、金がなかった俺はその布団でそれからも寝なければならないのもきつかった。(しばらくして、ゴミ捨て場で新しい布団を拾った)

ただ3度目以降、かなりたばこの火には気を使うようになり、というか神経質になった。何度確認しても物足りなかったり、消防車の音があると「俺の家が燃えた??」と疑心暗鬼になるようになってしまった。

何の話だよっていうかもしれないけど、燃えるって怖いねって話。

ああ、この火事の話で「なんて不注意なやつなんだ!!!!(怒)」ってまた燃えるかもしれないね。

もういいや。寝よう。

昨日の記事に対する言い訳をいちいち書かないし、言い訳もしない。

 

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